筋肉痛引き続き
昨日からずっと筋肉痛が続いている。多少はマシになった感じもあるけど、それでもまだ結構痛い。
よっぽどおとといのバーピーの負荷が強かったんだろうな……。
シュレディンガーのポエム
「人より大切なものがあるとき、最愛の人が本当に『最愛』かどうかは、行動次第で決まる。まるでシュレディンガーの猫のように。」
自分の生涯を賭けたとても大切な財産、資産、あるいは成果と、自分の最愛の人が人質に取られたとする。
犯人は言う。「どちらか一つだけなら解放してやる。どちらか一つを選んだら、もう一つは失われる。両方取り戻すことはできない。」
もし、最愛の人を選べば、おそらくその人はあなたに感謝し、これからも『最愛の人』としてあなたのそばにありつづけるだろう。
しかし、それが保証されるわけではない。最愛の人を救ったからと言って、今後一生、その人の心があなたのそばにあり続けるとは限らない。
そして、大切な財産、資産、成果を選べば、最愛の人はおそらくあなたに失望し、『最愛の人』ではなくなるだろう。仮に、最愛の人と大切なものの両方を取り戻せたとしても、最愛の人の『心』はもう二度と取り戻せないかもしれない。
最愛の人を『最愛の人』たらしめているのは、その人自身であり、また、あなた自身なのだ。
トラックボールの Bluetooth が頻繁に切れてイライラ
トラックボールの Bluetooth 接続が頻繁に切れる。
今までも何度もあったのだが、今日の夜、GitHub-to-Qiita 周りのことをやっていたら、完全につながらなくなってしまった。今までは切れても数秒後につながったり、電源を一度切ってもう一度入れればつながったりしたんだけど。
ちょうど作業に熱中しているときだったので、使えなくなって作業が止まってしまいかなりイライラしていた。
昔から持っている、レシーバータイプのマウスを引っ張り出してきてレシーバーを挿しても動かなかくてストレスマッハだった。そういえば会社の Mac は 4 つのポートのうちの 1 つが最初から壊れていたということに気づき eGPU 側に挿してみても反応せず。
で、結局、Mac を一時的に開いて内蔵トラックパッドで操作して、専用のアプリをインストールして、付属のレシーバーと Bluetooth 接続することにした。会社の Mac か悪いのか、トラックボールが悪いのかわからんが、とにかく Bluetooth が頻繁に切れてストレス。レシーバーにしたことで改善されるかはわからないが、とりあえずこれで使ってみる。
今回の件で、キーボードやポインティングデバイスはやはり有線のほうが良いなと思った。こういう毎日使うようなものが不安定なのは本当にストレス。有線のトラックボールとかのほうが良いのかなあ。
地震
23:30 ちょっと過ぎくらいに地震が来た。最初はちょっと揺れてるなあくらいだったが、その次に来たのは結構揺れが大きかった。
福島県沖で震度 6 強。だいぶ大きかった。
洗面所に行ったら鼻毛カッターが洗面台に落ちていた。
地震が来ると、そのあと、揺れていなくても揺れているかのような錯覚に陥ることがある。それも精神的に嫌だ。でも、1 時前くらいには僅かに揺れていた気がする。モニターが動いていたので。
ヤフーの防災速報アプリで、緊急ではない地震速報が、23 時以降はアラートが鳴らない設定になっていたが、鳴るように変更した。
あと Safari のお気に入りに「地震 対応」で検索する Google のリンクを追加した。地震が発生したときに、できる限りに慌てずに行動できるように。
揺れが大きいと、なんとなく外に出たほうが良いんじゃないかという焦りが生まれるが、慌てて外に飛び出さないようにと書かれている。気をつけないと。
でも、扉や窓は開けておけと書かれている。地震が発生してからそんなことしてる余裕あるかな? とも思うんだけど……。
そういえば日記に書きそびれてしまったが、先週あたりに、家の前に怪しいおばさんがやってきて、インターフォンを押すでもなく玄関前や家の周りをうろちょろして観察していた。
結局、誰だったのかわからないしただ単に不気味だしなんかちょっと怖いなと思った。
そして今日の地震。なんか最近、怖い思いばかりしている。安心したい。
GitHub-to-Qiita の改良
新しく書いた記事を公開するときに、何らかのエラーで投稿できないと、それ以降は「編集」という扱いになってしまうので、エラーになってしまっていた。
そうならないようにするためのオプションを追加する実装をした。
これでようやくある程度まともには動くようになったなったので、これの技術記事を書いて使ってもらえるようにする。
ちなみにもう記事は書いた。明日投稿する予定だが、その前に最新版のコードのバージョンを追加したり、README を更新したりしてからのほうが良いかな。