ボーッとした一日
今日はなんだか一日中ボーッとしていた一日だった。
5 時過ぎに寝たのに 10 時過ぎにはもう目が覚めてしまった。でもすっきり目覚めたかというとそうではなく、そのあとボーッとしていて何もやる気が起きず、ダラダラしながら YouTube を見始めてしまった。夕方 5 時くらいに昼寝をして 7 時くらいに起きてお風呂に入って Cambly のレッスンを受けた。2 時間くらい昼寝したけどそれでもまだ完全に復活したという感じでもないので、まあこんな日もあるよねという感じで今日はのんびり過ごすことにした。
USB アダプタと LAN アダプタが売れた
USB アダプタと LAN アダプタが売れたので、昨日の夜中に久しぶりにコンビニに行って発送してきた。どちらかというと文房具・小物類や収納棚をとっとと売りたい。現在、床に置いてあって邪魔だから。
パンツとカーテンが届いた
パンツとカーテンが届いた。厳密には、届いたのは 2 日前で宅配ボックスの中に入っていたのだが単純に取りに行くのがめんどくさかっただけ。昨日の夜中に USB アダプタと LAN アダプタを発送するついでに宅配ボックスから取り出して、今日の朝起きてから開封した。
追加のパンツを購入したのは今持っているパンツの一枚に結構大きめの穴が空いてしまったからで、新しいものを開封してから穴の空いたほうは捨てた。
その後、カーテンを取り付けた。ここに引っ越してきたのは 11 月上旬のことなので、約 2 ヶ月半経ってようやくカーテンを導入したことになる。本当は目隠し用のすりガラス調フィルムを貼ってもらいたくて以前に業者に申し込んでいたのだが、いつまで経っても返信が来ないので、諦めてカーテンで妥協することにした。
妥協といったがある意味ではカーテンにしたほうが良いかもとも思っている。その理由は、どうせこの物件に住んでいる間のことだけだからだ。
もしフィルムを貼ることになるとしたら、今後引っ越すたびに業者に頼んでやってもらうことになる。しかもおそらく退去するときにはそのフィルムを剥がす必要があるだろう。永続的ではないこと、カーテンよりも割高なこと、業者に頼まないといけない1こと、そして前に依頼した業者からなんの連絡もないことを考えると、結構導入のハードルが高いと感じた。仮に今回、業者から依頼が来たとしてもそれなりに待たなければならない可能性もあるので、その間はどうするのとか、そういうことを考えると結局カーテンを一時的に導入する必要性も出てくる。だったらカーテンのままで良いんじゃね? とも思えてきたのだ。
というか今までそのカーテンすら導入していなかったのだが、さすがにダンボールを窓の手前に敷き詰めるだけだと陽の光が全く入ってこないし、かといって何もないと向かいのマンションから部屋の中が丸見えで心理的に嫌なので、もうちょっと早く導入すれば良かったなあとは思う。まあでも一応、フィルム貼りの業者から連絡が来ないとも言い切れないのである程度は待つ必要があったが。もしかしたら今後連絡が来る可能性もあるが、もうさすがに期間経ちすぎているから遅すぎるってことで断ろう。
ともあれこれで窓問題を解決することができた。サイズはまあまあ良い感じなんじゃないかな。一枚だけで済んだし値段も安いので、引っ越すときはそのまま捨てちゃってもよいかな。
ちなみにタッセルと余ったフックはすぐに捨てた。すぐに捨てないと判断が鈍ってずっと残し続けちゃって、いざ処分しようと思ったときにもったいない精神が働いてしまう気がしたので。気がしたというか今までがそうだったから。
YAML ヘッダなくて良いかも
今日の日記は、試しに YAML ヘッダ内の layout: post を省略してみたんだけど、なんと省略してもふつうに layout: post として認識してくれることに気づいた。
昨日まで layout: post のみを YAML ヘッダに書いていたので、いよいよ YAML ヘッダを省略しても問題ないということに気づいた。
ちょっと気になっているのは、title も省略しているので日記一覧ページのタイトル部分が表示されなくなっているのだが、しかしこれは将来的に旧日記デザインのようにしてしまえば必要なくなるので別に良いかなと思い始めてきた。
YAML ヘッダが一切いらないということがわかったので、日々の日記の運用がだいぶ楽になるな。YAML ヘッダ内に要素が一つでもあるのとないのとでは結構違う気がする。ファイル作って日記本文だけを書いてコミットすれば良いだけだからね。
今までに使っていた YAML ヘッダ
今までこの日記で使っていた YAML ヘッダをざっと振り返ってみた。
layout- 今回、なくても良いことが判明
title- いわゆるブログ系のデザインの場合はタイトルがないと記事一覧のタイトル部分が表示されなくなってしまうが、将来的に旧日記デザインにするなら必要なし
date- これを未来の日時にすることで公開タイミングを制御できるけど今は必要ない
- その日の日記を書き始めた時間帯を記録しておくことができるけどそれって別にいらないよね、「書き始め」しか記録できない (そのあとの追加更新の時間帯は記録できない) し、なんならコミットした時間帯である程度記録は取れているし
private- 公開・非公開を指定するフラグだが、現状はインターネット上に公開するつもりはないし、仮に将来的にそうするにしてもそのときは全公開になるだろう
- 非公開にすると自分自身もウェブページとしてはその日記を見られなくなるので
- このフラグ使えば直近の日記以外のものは GitHub Pages で今すぐにでも公開できるんじゃないかと一瞬思ったけど、自分も見られないことを考えると結局微妙みたいなところがある
- やっぱり認証機能みたいなものが GitHub Pages にも欲しいなー
- 公開・非公開を指定するフラグだが、現状はインターネット上に公開するつもりはないし、仮に将来的にそうするにしてもそのときは全公開になるだろう
Jekyll は記事のファイル名が年月日で始まっていないといけないという成約があって、最初はそれがいまいちだなと思っていた。しかし今になって思うとそれが功を奏していて、date を省略してもいつのポストかがわかるようになっている。
date があればそれを最優先で見て、その投稿の公開タイミングや投稿の順番を決める。なければファイル名の年月日を見て判断…… という仕様になっているはず。実装コードを見たことがないので憶測だけど。
会社の日報のファイル名もそんな感じになっているから、結局 Jekyll の仕様じゃなくてもこういうファイル名での運用になっていただろう。そしてそのおかげで date を省略しても日記の順番が保たれるようになっているんだから、ある意味、日記を Jekyll で管理することにおいてはファイル名に年月日が必要というこの仕様はまさに好都合ということになる。今まで Jekyll を誤解していたかもしれない。すまんかったな Jekyll、お前は最高かもしれん。
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自分でやることもできるらしいが素人がやると高確率で失敗するらしいし、失敗して気泡が入った場合、外との温度差で窓ガラスにヒビが入ってしまう危険性もある。 ↩