久しぶりの寝落ち

昨晩は寝落ちしてしまった。YouTube も特に観るものがなくなったので適当にキヨと P-P のマリオカート実況の動画を流しつつうつらうつらしていたらいつの間にか朝になっていた。最初に目が覚めた時点ではまだ早朝だったのでそのままミーティングが始まるまで二度寝した。

寝落ちするのはかなり久しぶりかもしれない。今までは寝る前に耳栓をつけていたので、それが寝る準備のような感じになっていたのだが、昨晩は耳栓もつけずにそのまま寝てしまった。幸い工事の音は聞こえなかったので睡眠を外部から妨げられることなく寝ることはできた。ただ、工事はまだ続いているようだ。

久しぶりの昼間の散歩

久しぶりに昼間に散歩した。ミーティングが終わったあと、MacBook Air のデータ整理をいい加減終わらせようと思い作業しようとしたのだがどうもあまり気乗りしなくて、なんとなく外に出て歩きたい気分になった。

適当に歩いていたら今まで通ったことがない道を歩いていた。帰りにドラッグストアに行ってトイレットペーパーとお菓子をいくつか買った。だいたい 50 分くらい歩いた。

ふだんは夜に歩いていて、それが 1 週間くらい続いていたのだが、昨日は通常日記とプライベート日記の融合作業などをやっていて外に出る気分じゃなかったのでウォーキングはしなかった。その分、今日の昼間に散歩したくなったのかもしれない。知らんけど。

Reduce White Point を Accessibility Shortcut に復活

少し前に、iPhone を使いすぎるのを防ぐ一環として Accessibility Shortcut から Color Filters と Reduce White Point を外した。そして朝と夜にそれらをオンにする Automation を組んだ。

今まではそれほど困ることがなかったが、今日、昼間にドラッグストアで決済する際に、Reduce White Point がオンになっていることで画面が暗くてバーコードの反応が悪かった。まあそれでも決済はできたのだが、もしできなかった場合に、Accessibility Shortcut にそれがないとかなりレジであたふたすることになりそうだなと思った。なので、Reduce White Point は Accessibility Shortcut に復活させることにした。

なお、Color Filters に関してはオンになっていても急に困る場面はそんなにないと思われる。

親指の爪の先端を剥いだ

しばらく前に左手の親指の爪が割れた。一度爪切りで引っかかるポイントはある程度取り除いたのだが、それでもまだ割れている部分に髪の毛が引っかかったりしてさすがにうざいなと思ったので、割れている部分をちぎった。これで引っかかることはなくなるだろうが、ちょっと深爪っぽくなってしまったのと爪の先端の形が歪になってしまった。

なぜ爪が割れたのか、思い当たる原因があるとするとそれはテープを爪で引っ掛けて剥がしていたからなんだけど、それだけでこんなに爪が大胆に割れるものなのだろうか。

ファイル名の日付のあとのハイフンはやはり必要

1 月 25 日の出来事をプライベート日記に書きそびれていた。少し時間は経ってしまっているがめんどくさくなる前に更新しようと思い新しくファイルを作った。そのときにファイル名の日付のあとのハイフンをわざと抜いてみた。つまり、本来は Jekyll の仕様上 2023-01-25-.md としなければならないところを 2023-01-25.md としたときにどうなるかを確認するためにあえてそうしてみたのだ。

_posts/ にあるファイル、つまり通常日記のほうはハイフンがないと正しく認識してくれないということはずっと前に確認していたのだが、プライベート日記に関しては現状では Jekyll の collections 機能を使っているので、もしかしたらハイフンがなくてもファイルを読み取ってくれるんじゃないかという期待があったのだ。

しかし結果はやはり認識してくれなかった。_posts/ 内のファイルだろうが collections だろうがハイフンは必要なようだ。ちなみに厳密にはハイフンが必要というよりは、YYYY-MM-DD-<title>.md という形式になっていないといけないということだが、日記にタイトルなんかいらないのでそのタイトルの部分を省略しているということだ。タイトル部分は省略しても良いらしいがその直前のハイフンは省略してはいけないということらしい。

プライベート日記のドットファイルを無視する設定を追加

なんかやたら Bundler (Jekyll のプロセス) が CPU を食っているなということに気づき調べてみたところ、プライベート日記のディレクトリ側で git pull が実行されるたびに .git/.git-fetch-last-update が更新されるのをきっかけに再ビルドが走ってしまっていたことに気づいた。

Jekyll は特に設定を明記しなくてもドットファイルは無視してくれるらしい。しかしそれはあくまでトップディレクトリにあるドットファイルのみらしく、一階層下の _private/ 内にあるドットファイルに関してはロードされてしまっていたようだ。そのせいで無駄な再ビルドが頻繁に行われてしまっていた。

そのため _private/.git/_private/.git-fetch-last-update はトラックしないように設定を変更した。

Cambly lesson with rhondale

トルコ地震で地震があったことを昨日 Sarah から聞いたので rhondale とも似たような話をした。ただ、彼はどうも今日何か嫌なことがあったらしく、あまり話に積極的ではなかったのでそれほど会話が弾まなかった。

何があったかを聞くのは無粋だと判断したので訊かなかったが、レッスンが終わったあとに励ましのメッセージを送った。

Thanks for the lesson. You looked tired today. I’m worried about it. Stay healthy, try not to be hard on yourself, and let’s have a conversation again. :)

細かいけど “I’m worried about it.” じゃなくて “I’m worried about you.” のほうが適切だったかな。

Twitter API 有料化について

社内 Slack を見ていたら Twitter API が有料化するという情報を得た。ニュースも Twitter もあまり見ていないのでそこで初めて有料化のことを知った。

現状、Twitter API を使って何かしているというわけではない。Twitter の投稿を Mastodon に自動で流すシステムを以前に構築して使っていたが、もう不要になったので今は動作していない。

ただ、今後使おうかなとは思っていた。Twitter の投稿も GitHub で管理して日記と一緒に振り返ることができるようなエコシステムを構築したいなと考えている。このアイデア自体は前から持っていたが、今すぐではなくて良いかなと思っていたのでしばらく放置していた。

しかし Twitter API が有料化するとなると、もしかしたらそのシステムの構築にも影響してくる可能性がある。もちろんこれはやるとしたら無料の範囲内でやる予定だった。記録を残すためだけにランニングコストをかけてしまうと、いざやめようと思ったときに GitHub に記録が残らなくなることを懸念して結局なかなかやめられないという事態に陥ってしまう可能性が高いからだ。

今のところ考えているのは毎日 0 時になったタイミングで、昨日の分のツイートをまとめて取得してそれを GitHub のどこかのリポジトリに保存する、というようなことを GitHub Actions か何かで自動でできれば良いかなと思っていた。

でも、有料になるならそのシステムを構築する必要はなさそうだ。そうなった場合、ツイートを GitHub に自動で記録するシステムが (無料では) 作れないから、Twitter ではなくなるべく日記に記録するようにしようという流れになりそう。でも Twitter は短い文を書いて投稿できる気軽さが気に入っているので、これがなくなるのはちょっと残念だなとは思う。

日記は基本的に文章を書く用途だが、ツイートは文単位で気軽に投稿できるから文字を書くことに対する障壁が低くなるのだ。文字を書きやすくなるということは、日常のほんの些細なことなども文にすることができるので、記録をより残しやすくなるという点で非常に優れている。

とはいえ記録はやはり GitHub に集約しておきたい。だからもし Twitter API が有料化された影響で GitHub との自動連携システムが組めないのであれば、何か別の策を講じる必要がありそうだなと思った。

ちなみに Twitter API 有料化は 2 月 13 日からスタートするらしい。

Speedtest by Ookla を Raspberry Pi にインストール

最近、なんかインターネット速度が遅くなっている。共用回線なのでたぶん居住者が増えてきた影響だろうと思われるが、もしかしたら Raspberry Pi のネットワーク構築に何か問題があって、下流の MacBook や iPhone の速度が低下している可能性も否定できないと思った。

普段から使っている通信速度テストの一つに Speedtest by Ookla というのがあるが、ちょうどこれが CLI 版を提供していることを最近知ったので Raspberry Pi にインストールして試してみることにした。

Raspberry Pi で速度チェックしてみたところ、やはりダウンロード速度は 60 Mbps 程度しか出ていなかった。以前なら同時刻帯でも 200 Mbps とか出ていたのに。MacBook でテストすると 40 Mbps とかになるのだが、これはシンプルに Wi-Fi による速度低下だろう。

まあ、この物件に入る前から懸念していたことではあるんだけど、ついに速度低下が気になり始めてきたなという感じ。こればっかりは仕方ないかと受け入れるしかないな。おかげでインターネット料金は節約できているし邪魔くさいモデムやルータも置いておく必要はないのでその分の犠牲だと考えることにしよう。

ちなみに CLI を実行したあとにテスト結果の URL が発行されるので、あとから Web ページでも結果を確認することができる。これは何気に便利かも。