早寝早起き

3 日連続で早寝早起き生活が続いている。昨晩は 11 時ごろに寝て今日 7 時ごろに起きた。

すぐに夜型に戻るかと思っていたが、ある理由でそうはならなかった。それは集中モードの再稼働だ。

長いこと無効化していた 21 時 〜 24 時の集中モード (ネットワーク制限) を少し前に再稼働させてインターネットが使えなくなった結果、暇すぎて何もやることがないのでゴロゴロしていたら次の日になっていた、という状態になっている。本来これは英語の勉強をするためのものなのだが、最近は全然やる気が出なくて何もやることがなくなったところで、じゃあ英語の勉強するかという気にもならないのだ。

それに朝に起きているからこの時間帯には眠くなっているというのもあり、そのまま寝てしまう、という状況がここ 3 日間続いている、ということだ。

とはいえ徐々に時間がずれているのは確かなので時間の問題でまたもとに戻るとは思う。

海外ホテル暮らし

少し前にホテル暮らし良いかもみたいなことを書いたんだけど、これって海外ではできるのかなと気になった。なぜなら将来的には海外で生活することを目指しているからだ。

軽く調べてみたところ、海外でもホテル暮らしはできるらしいし、結構良さそう。

ホテル暮らしのデメリットも書いてあるんだけど、これらは自分にとってはほぼデメリットにならないのでむしろほぼメリットしかない。これは本格的に検討してみても良いかもな。今すぐにできるものではないが、しようと思ったときにいつでもできるようにモノは極限まで減らし軽くしておこう。

ところで、これは日本でホテル暮らしをする場合の話なんだけど、ホテル暮らしをするなら固定の住所がなくなるということなので、住民票を抜いても問題ないんじゃないかとふと気づいた。そうなるともしかして住民税を支払わなくて良いのかな?

やる気が出ない

なんか最近、全然やる気が出ない。今に始まったことではないのは確かなのだが、それにしてもここ数日は本当に何もやる気がなくて昨日に至っては 5 〜 6 時間以上特に何もせずに過ごしていた。で、結局本当に何もやることがなさすぎて YouTube を開いて観始めてしまった。まだネットワーク制限の強化版は正式には稼働していない。

ここまでやる気が出ないとなるとなんか病気なんじゃないかなと疑い始めてきた。コロナの後遺症にブレインフォグがあるらしいので、身体的な自覚症状がないが実は感染していて、その影響で脳に悪影響を及ぼしている可能性も否定はできない。コロナが原因じゃなくても何かしらの原因でブレインフォグを発症している可能性もある。

Cambly lesson with Ank

昨日に引き続きデートのときに男性がすべて払うべきか割り勘にすべきか論争について話した。あと会話の冒頭で Ank がドキュメンタリー動画を作っているという話をしていたのでどのように作っているかなどを聞いてみた。

ワクチン接種を検討

今までずっとワクチンを打たずにやってきたけど、そろそろ接種しようかなと思い始めてきた。

理由としては今年ワーキングホリデーに行くことを考えると、事前に接種しておいたほうが安全かなと思ったからだ。今はほとんど引きこもりなので感染機会が少ないし、仮に感染したとしても住み慣れた土地なら病院に行って事情を伝えたり仕事を休んだりすることも比較的簡単にできる。

しかし海外で感染したとなると、まず慣れない土地だからどこの病院に行くべきかとか分からないし、言葉もはっきりと伝わるかどうか怪しい。それにその間の仕事はどうするのかも日本にいるときと比べると死活問題になりかねない。その上、やはり英語を話せるようになることを目的として行くので、当然、人との会話が増えて感染機会も増えることになるだろう。そう考えると今は大丈夫でも海外に行くときには必要性が増すので事前に接種しておいたほうが得策だと思った。

この前、散歩しているときに偶然にも町内看板的なところにワクチン接種の案内の紙がありそこに連絡先電話番号が書かれているのを見つけた。その紙の写真を撮ってあったのでまずはそこに電話してみるところから始めるのが良いだろう。

何回接種するかも重要になってくる。理想は 3 回なのだと思うが、できれば無料で接種したいので何回まで無料で接種できるのか気になるところ。あとモデルナかファイザーかというのもあるが、これは自分で選べるのかどうか分からないし、選べたとしてもどっちが良いとか分からないからあまり気にする必要はないだろう。

それから、これは今日の夜、本当に単なる思いつきで本格的にジムで身体を鍛えたいなとふと思った。まあこれはいつもの通り一時的な思いつきに過ぎないだろうが、重要なのはそこではなく、そのときに「でも、ジムでウイルス持ちの人間がいて感染したら嫌だなあ」という気持ちが湧き上がりジムに行きたい気持ちを抑えてしまったことだ。

つまり、ここ数年の自分は、コロナに感染することをあまりにも恐れ、何かやりたいと思ったときに、でもコロナに感染するリスクが高まるから、という理由でその気持ちを抑えてしまうことが度々あったように感じる。この閉塞的な考え方が、日常が楽しくないと感じてしまっている根本の原因なんじゃないかとふと思ったのだ。

ジムだけじゃない。誰かと一緒にごはんを食べに行くことだってそうだ。たしか数年前にテックなんとかという企業の人からディナーに誘われたが、コロナに感染するリスクが怖くてドタキャンしちゃったのを思い出した。そこまで他人とごはんに行くことにインセンティブを感じない自分ではあるが、コロナがなければたぶん気分転換的な感じでその会食に参加していたと思う。でもコロナを理由に辞退してしまった。

何が言いたいかと言うと、今後もこんな感じでコロナを理由に本当はやりたい、あるいはやろうかなと思っていたことを潰してしまうのって、自分の人生をどんどんつまらなくしてしまうだけなんじゃないかなということに気づいたのだ。海外に行くことはそれ以上に強いモチベーションになっているのでコロナを理由に行くのをやめるという気持ちにはならないものの、その前にワクチンを打っておこうと考えていることから、やはり何か感染リスクが高まるような新しい行動をしようと考えたときにコロナのことを意識しているのは間違いない。

もちろん現状の生活に不自由を感じていない、そして自分の健康のことを考えたときにできる限り感染リスクを減らすような生活を心がけるというのは、論理的には間違っていない。ただその考え方がいきすぎるあまり、コロナの感染を恐れ何も新しいことをやろうと思わなくなり、その結果、ここ数年の自分の人生に何か閉塞的なものを感じつまらないと思うようになってしまったのではないかと推測する。

そして、このままだとこれはおそらく今後も続くことになるだろう。多くの国でコロナによる規制が緩和されたとはいえ、感染リスクが減ったわけではない。というか緩和したことでむしろ増えてすらいる可能性もある。だから、この考え方を改めるためには、収束するのを待つのではなくどこかで踏ん切りをつけて行動を起こすためのマインドを整えなければならない。その足がかりとして、万一感染したとしても重篤化したり後遺症が残ったりしないようにワクチンを打つ必要があるのではないかなと思った。

まあ長々と書いたが、そろそろ消極的な姿勢をやめないと自分の人生がどんどん無味乾燥としたものになってしまうから怖くても行動しようぜ、ということだ。とりあえず区のワクチン担当窓口に電話しよう。

久しぶりの瞑想

21 〜 23 時の間のネットが使えない時間帯に暇だから久しぶりに瞑想をした。前回の瞑想が 2 月 10 日だったのでそこそこの期間サボってしまっていた。あれだけ瞑想は毎日やったほうが良いと何回も言っていたのにも関わらず、いやはや続かないものだ。

瞑想だけでなく毎日の筋トレも最近ちょっとだけ途切れてしまっている。今日はやったが昨日はやり忘れて、先月も 1 回だけサボってしまった。

毎日、とまでは言わなくても継続することがとても大事なので、1 日サボってしまってもそこでめげずにまた再開することが大事だなと思った。

今日の日記にもすでに書いている通り、最近はやる気が全然出ないので特に瞑想や運動などの基礎的な取り組みが必要になると思う。逆説的に言えば、これらのことを最近おざなりにしてしまっていたからこそやる気のない体たらくになってしまっていたのかもしれない。

続けよう、たとえ毎日じゃなくても。そこに未来がある。

マンガ版 転スラ 22 巻を購入した

昨日か一昨日あたりに Amazon を覗いていたらおすすめの商品の中に転スラ 22 巻があった。転スラはごぶさただったがマンガの新刊が出たなら読もうということで買った。

ストーリーとしてはリムル陣営と七曜の戦いの場にルミナスがやってきて七曜を死罪にするところからスタートする。前巻を読んだのがだいぶ前なので登場人物の名前が全然分からなかったり、同時刻の複数の場面に頻繁に切り替わったりするので、理解しながら読み進めるのに苦労した。