モーニング記録

昨日は夜になり睡魔に襲われたので日をまたぐ前に寝た。一度 4 時過ぎくらいに目が覚めたが再び寝て 7 時過ぎに起きた。

昨晩も YouTube (ガッチマンのバイオハザード RE:4 実況) を観ながら寝落ちしたのだが、ちゃんと動画の途中で再生が止まっていてスリープ状態に入っていた。昨日実装した動画自動停止が機能しているようだ。

Distinction App を購入

Distinction App を購入した。後に後述する紙の本を電子化するキャンペーン第 2 段敢行を機に Distinction シリーズも電子化しようと思ったのだが、よく考えたらこれはアプリ版があるので無理して紙の本を電子化する必要はないのではないかと思った。そこで、とりあえずアプリ版でも学習ができるようにとりあえず購入しておくことにした。というか 1 年前くらいにも、とりあえずこれは買っておいて損はないと思っていて早 1 年が経過してしまったので、今回の電子化で再び購入する機運が高まったという感じだ。

Web 版から購入すると 20 % オフとなり、書籍を所有している場合はさらに 20 % オフとなる。なので合計 36 % オフで購入することができた。アカウントを作成して決済したあと、アプリで同じアカウントにログインすることでフルでアプリが使えるようになった。

とりあえず軽く試してみたところ、発音の練習などもできるしどこまでやったかアプリに記録されていくので、管理や進捗確認のしやすさに関してはアプリ版のほうが良いなと思った。

ちなみに今回初めて知ったのだが Distinction アプリは iPhone 版しか提供されていないらしく Android では使えないようだ。たまにそういうアプリってあるから、いくら iOS の制限が多くて使いづらいなあと感じていても iPhone から Android へ移行する決意がなかなかできないんだよなあ。

紙の本を電子化するキャンペーン第 2 段開催

前回、引っ越しする前に紙の本をすべて電子化したのだが、Atsueigo School に加入したことでまた英語関連の紙の本が増えてしまったので、再び電子化するためにスキャンピーに注文を依頼した。実は前にも 2 回目の注文を依頼していたのだが、『独学戦略』をまだ読み終えていなくて、本を送るときが迫ってきたらデッドライン効果で読み終えるだろうと思っていた。しかし自分の怠け癖を過信していた。本を送るときになっても読み終わる気になれなくて結局そのまま無視してしまった。しかし今回はもう読み終えなくても送るつもりだ。

今のところ送る予定の本は以下の 4 冊だ。

Distinction Ⅰ - Ⅳ と Structures を売るかどうか迷っている。これはさっき書いたとおりアプリ版でも利用できるので無理して電子化する必要はない。紙の本として持っておけば、紙でも電子版でも利用できるので、そのまま持っておいても良いかなとも考えている。

しかしとにかくモノを持つのが嫌いなので早く手元からモノを減らしたいという気持ちもある。特に単語帳とかって、いずれはいらなくなるけどいらなくなるタイミングが全部覚えて不要になるときで、それが来るのはだいぶ先になるだろうから、身に付けないと手放せないというストレスが発生する。

まだ送るまでに猶予はあるのでそれまでに考える。幸い送る本の数は向こうでカウントしてくれるので注文前に決める必要はなかった。

ちなみに Distinction 2000 はまだ全部覚えられたわけではないが、最近はサボり続けてしまっているし、電子版でも学習はできる。それに何より、ペーパーバックだから細くてよく切れそうな紙質になっているのが好きじゃない。最近はメンタルが悪化していたこともあって、この紙質のものを見ていると手首を紙で切る嫌な想像をしてしまうので早く電子化したいという気持ちもある。

郵送完了

向こう側の受け取る準備が整ったというメールとともに送付先住所が通知された。郵送する前に気になったことがあったので電話で質問した。

スピーキングマップは昨日あたりに一応電子化をしたのだがうちにあるスキャナーでもスキャンアプリでもあまりきれいといえる出来栄えではなかったので、もし可能ならスキャンピーに頼んでみるのも良いかもしれないなと思ったので訊いてみた。しかし、別でまた依頼しなければいけないこと、スキャンピー側でも厚紙はきれいに電子化できるかわからないこと、そして後に梱包する際に本は入るがスピーキングマップは入らなかったことなどがありいろいろとめんどくさそうなので、とりあえず今回は見送ることにした。

その後、本を緩衝材でくるんで Amazon のダンボールに入れた。これが奇跡的にちょうどすべての本がぴったり入るくらいの大きさだった。捨てずにとっておいて良かった。

Distinction シリーズだが、いつまでも所有しているのが嫌だし、手放すときになったらまた頼まなきゃいけないのも面倒だなと思ったので一緒に電子化してもらうことにした。

健康診断から帰ってきたあとその足で本を梱包したダンボールを持ってセブンイレブンに向かった。着払いか元払いか特に記載はなかったが、着払いでもどうせそのあと請求されるだろうしその場で支払うのがめんどくさそうだったから着払いにした。

あとは電子化作業と納品を待つだけだ。スピーキングマップを除けば、ようやくまた紙類をすべて処理することができた。

図書カードどうする

もう紙の本はこれ以降持ちたくないなあと思っているのだが、以前にものを整理していたときにさらに図書カード 4,400 円分くらいが発掘された。以前に図書カードを発掘したときは 1,000 円ちょっとだったので本屋に行って独学戦略を買ったのだが、その後さらに 4,400 円分くらいが見つかったという感じだ。

現金と交換できる方法があれば良いのだが、図書カードを現金と変えるのはなかなか難しいだろうな。メルカリでは残高が残った図書カードなどは利用規約で売ってはいけないことになっているし。紙の本でしか使えないのも厄介だし、Amazon などのネットショッピングで使えないのもまた厄介だ。とはいっても捨てるのももったいないし、うーんこの。

WH-1000XM5 の追加情報を送った

WH-1000XM5 を修理に出してから連絡が来た。その内容なのだが、症状が再現できないというものだった。正直ふざけんなって思った。

まず、修理を依頼するフォームに書いた症状の文章が途中で途切れていることに気づいた。幸いメールのメモ欄に症状をメモしてあったのでそれを伝えた。さらに 10 項目くらいの確認リストが送られてきたのでそれに全部回答した。めんどくさかった。

明らかに不具合は発生しているので正常であるということはありえない。しかしずっと発生しているわけではなく、しかも長時間使用しないと発生しない問題だからたちが悪い。ちゃんとそのことも伝えた。

これでもまだ症状が再現できないと言われたらもうどうしたら良いかわからない。もうすぐ購入してから 90 日が経ってしまうので Amazon のサポートを使って返品することも難しくなる。もう少し早く修理に出せば良かったがいつもの怠け癖が発生して送るのが遅くなってしまった。ヘッドフォンはずっと使っているから一時的にでも手放すと生活が不便になると分かっているから送るのをちょっと躊躇っていたというのもある。

なんか、モノを買ったときのこういうトラブル、本当にストレスだなと思う。ますますモノを買うことが億劫に感じるようになってきた。まあそれはある意味では良いことなのかもしれないけれど、ヘッドフォンのような自分にとっての生活必需品がこのようなトラブルに見舞われるのは正直やめてほしい。

そんなことを考えていたら、身の回りにある絶対に必要なものでトラブルが起こったらめんどくさいなあというまた極端な感情が芽生えてきた。Mac とか iPhone とかを買い換えるときにこういうことが起こったらめんどくさいなあとか、考えてもしょうがないようなことを。

とにかくヘッドフォンは毎日ほぼずっと使っているからこういうトラブルが起こると本当にめんどうなのだ。ずっと使っているからノイズキャンセリングの効きが悪いとか変な異音がするとか気になっちゃうし、修理に出すにしてもこういう感じで症状が再現できないとか言われて七面倒臭い詳細を送らないといけなかったりそれまでの間使えなくて 1 個だけだと充電のタイミングとか気にしないといけないし。本当だるい。

SONY の製品がだんだんと信用できなくなってきたな。絶対に使うものはもう本当に信頼できるものしか買いたくない。本当にストレス。

低評価をくれてやる

ちょっとイライラしてきたので、Amazon でこれを送ってきたショップを低評価 (星 1) した。

https://www.amazon.co.jp/sp?seller=A1ZJB01RCCJ7M1

明らかに初期不良状態で送ってきたのに本当にそれが初期不良かどうか確かめようがないから返品を受け付けてくれなかった。ショップの評価は高いほうなのでたぶん運悪く自分がハズレを引いてしまったのだろうがそれでも対応にはがっかりだ。

ちなみに今回が初の Amazon レビューかもしれない。めったにレビュー書かないから数年以上前のものを単に忘れているだけかもしれないが。やはり低評価でムカついたときくらいしかこういうのって書くモチベーションないよな。何かもらえるとかなら話は別だろうけど。

ワークアウト記録

今日は午前中にワークアウトをやった。

種目は以下のとおり。

健康診断 DONE

健康診断に行ってきた。今日は朝 7 時くらいに起きたが、起きてから何も食べずに診断まで我慢した。16 時半から予約を入れていて、16 時くらいから余裕を持って出発しようと思ったのだが、マップで調べたら徒歩 5 分と思っていた以上に近かったので 15 分くらいに出発した。それでもちょっと早く着いたくらい近かった。

まず最初に問診票の記入と体温検査を行った。体温は 37.5 ℃ と出たのだが、ちょっと高めなのでもう一度測ってくださいと言われた。その結果は 37.6 ℃ だった。それからちょっと経って、もう一度測ってくださいと言われその結果は 37.5 ℃ だった。まさか 3 回も測らされることになるとは。別に個人的にはいつもと変わらず熱っぽい感じもしなかったのだがちょっと高めらしい。体温が高いと血圧だったか何かの数値が正確に測れないと言われたのだが、別に結果が無効になるわけでもなんでもないし、とりあえず健康診断受けたっていうことを会社に提出するために受けているようなものなので別にそれで良いと伝えた。

最初に検尿をしてくださいと言われた。しかし検尿のことをすっかり忘れていて、家を出る前に全部出してしまって出せなさそうなので水か何かをもらえますかと訊いた。しかし水は提供できないので、外にある自動販売機で何か買ってきてくださいと言われた。思わぬ出費だ。検尿は一番最後にしてもらうことにした。

外で水を買ってきて、検査が始まるまでの間になるべく飲んでおいた。

最初に視力検査を行った。最近よくある望遠鏡を覗き込むタイプの電子版ではなく壁に貼られたランドルト環がたくさんある紙を遠くから見るタイプのものだった。一番小さいやつは正直あまり良く見えなかったけど勘でこれっぽいと思うやつを答えた。最近、目が悪くなったなあと思う。今日もクリニックまで歩いている間に遠くがぼやけて見えるなあと感じていた。

その次は身長と体重を測り、それが終わったらベッドの上に寝て、心電図測定、血圧、採血と進んだ。ふだん、血圧と採血は椅子に座った状態でやるのだが今回のところはベッドに寝たまま行った。針を身体に入れられているところが見えないのは、ある意味では配慮なのかもしれないが、ある意味では恐怖でもある。別に採血の様子が見えていないのは関係ないが、やはり採血はいつになっても慣れないものだ。身体に異物を挿入されるのは不快でしかない。

その後は聴力検査とレントゲンを行った。聴力検査がレントゲン室と同じところで行ったのもまたいつもと違うところだった。そこまで広くないクリニックだから設備も同じ場所でやったほうが効率が良いということなのだろう。

それが終わったら先生の問診があり、目の裏を見せられたり聴診器を当てられたりした。いつもならこのあと何か訊いておきたいことや不安なことはあるかと聞かれることが多いのだが、今回は特にそういうこともなく、あとは検尿ですね、と言われてそのまま部屋をあとにした。聞けるならコロナワクチン、ぶっちゃけ打ったほうが良いか訊いてみたかったのだが、別に訊いたところでって感じでもあるのでまあいいや。

最後に検尿をした。さすがにもうおしっこは出るので問題なかった。トイレに入ってコップにおしっこを入れたあと、トイレの端っこにある扉の中にコップを入れるというシステムだった。これは今までの健康診断でも経験したことがあるやつだった。全然どうでも良いが、トイレの中はとても良い匂いがして清潔感もあって良かった。

検尿が終わったら会計と領収書をもらってクリニックをあとにした。めんどくさいことには変わりなかったが、スムーズに終わらせることができたので良かった。おしっこを出してから家を出てしまったのはちょっとしたハプニングだったが。そういえば前回の健康診断でも全く同じことをやらかした記録がある。そのときは病院で水をもらって飲んだ。外で何かあるときは途中でトイレに行きたくならないように済ませておく癖があるので検尿のことを忘れてしまう。

会社に出社していたときの健康診断を思い出したが、やはり会社指定の病院じゃなくて個人的に近場で受けるほうが精神的にはとても楽だなと思った。会社指定だと集団で予約が入ることになるから人が多くてなんか気疲れする。今回のところは駅チカだけどとても空いていて診断中は他の人はいなくてほぼ待ちがなくスムーズに進んでいった。自分でクリニックを探して予約を入れて、そのあと経費精算して結果を会社に提出するという手間は発生するが、それを加味しても受けるときの心理的障壁が少ないのはとても良いなと思った。

結果は 1 週間後くらいに郵送で送られてくる。領収書ももらったのであとはそれを経費精算して診断結果を待つだけで良い。

郵送完了のほうでも書いたが、その後、本を梱包したダンボールを持ってコンビニに行って帰ってきてこの日記を書いている。今日はいろいろやった。もう今日は何もせずにのんびりと過ごしたい。全く仕事してないけど。

追記

退勤後に忘れないうちに経費精算をした。経費精算、久しぶりすぎてやり方を忘れかけていたけど会社のポータルサイトですぐにマニュアルを見つけられて申請も簡単だったのでそこまで手間取らなかった。

追記 2

体温が高めだったのが気になったので自宅に帰ってきてレッスンを受けたあとに家にあった体温計でもう一度測ったら 36.5 ℃ だった。クリニックで体温が高めに測定されたのは体温計の問題なんじゃないのかという疑念が浮かび上がった。

超会議に誘ってみた

ほんの思いつきで、前職の同期のようけいくんに LINE で超会議に一緒に行かないかと誘ってみた。前職の一部の同期とのグループ LINE で超会議の話があって、まあ誰か一緒に行く人がいるなら気分転換に行ってみても良いかなあと思っていた。きくらげちゃんは無理だということがグループ LINE ですでに分かっていたのでようけいくんに連絡してみたという感じだ。

英語学習記録

Cambly lesson with Tevin

今日は健康診断に行ってきた話をした。事前に視力検査、聴力検査、心電図、身体測定、血圧、採血、尿検査、レントゲンなどの用語を調べておいたのでスムーズに説明することができた。トリニダード・トバゴでも定期検診はあるが、レントゲンや心電図、採血などは行わず、身体測定も体重のみ検査するらしい。基本検診でも日本のほうが詳しくチェックするようだ。

検査があって今日はまだ何も食べていないと話したら、このあと何食べるのか聞かれたのでコンビニでドリアを買ってきたのでドリアを食べる予定と答えたのだがドリアはどうやら和製英語らしい。日本ではコンビニでも料理系の食べ物が売られているがこれはトリニダード・トバゴでは一般的ではないらしい。食べ物も売っているがお菓子に近いようなものしか売っていないようだ。

コンビニの画像を一緒に見ている過程で、トリニダード・トバゴには “San Juan” という地名があると教えてもらった。これの発音が分からなくて訊いてみたら、これはスペイン語だと言っていた。以前にトリニダード・トバゴはイギリスの植民地だった話を訊いたのだが、なぜ地名にスペイン語が使われているのか気になって訊いてみたところ、イギリスの前にスペインの植民地だったことが由来しているらしい。最初、スペインの植民地になり、のちにイギリスの植民地となり、そして独立、という流れらしい。

スペインの植民地だったときの名残で地名にはスペイン語が使われているところがあるらしいが、その後はイギリスの植民地だったので今はスペイン語を話す人は現地にはほとんどいなくて、日常会話では英語しか使われていないようだ。ただし学校では第二言語としてスペイン語があり、Tevin は少しだけスペイン語が話せるようだ。

最近、バイオハザード RE:4 の実況を見ていて、ときどきスペイン語が出てくるので “Lago” がスペイン語で湖を意味するのを知った。スペイン語の流れで “Lago” という単語ならバイオハザードで知っていると言った。そして海外では Resident Evil だが日本では Biohazard という名前で販売されているという豆知識も披露した。

その後はバイオハザードをやったことがあるかとかやってみたいかという話をした。Tevin はホラーゲームは好きらしいが、バイオハザード RE:4 は Switch では遊べないので今のところやるつもりはないそうだ。