モーニング記録

昨日は散歩から帰ってきてなか卯のごはんを食べたあと YouTube を観始めたがあまり興味を惹かれる動画がなく 2 時間ほど経ったら眠くなったので寝た。そして 9 時ごろに目が覚めて 10 時ごろに起きた。

昨日ほどよく眠れたわけではないが、夜に寝て朝に起きるというのはそのまま維持されている。別にそうしたくてそうなったわけではないが、これがこのまま続くならそれでも良いかなとは思っている。

瞑想

午前中に運動して Amazon で買い物をして日記を書いて一段落したので、13 時から 15 分ほど瞑想をした。直前にちょっとだけ親との不快なやり取りを思い出してしまい、瞑想の間も少しだけその感情が残っていたが、その感情にそれほど大きく左右されることなく集中することができた。

このところ毎日瞑想をしている。良い習慣だ。続けよう。

Cambly lesson with Sarah R.

前回メッセージで送ったとおり、デート代、男が払うか割り勘にするか論争について話した。

昔、女性より男性が多く稼いでいたときは男性が払うべきだという考えがあったのも頷けるが、今となっては男女平等になりつつあるのでなかなか難しい話題だといっていた。

ちなみにこの話題ではあえて “split the bill” という言い方をして “go Dutch” を使わないようにしていた。“go Dutch” はこの手の話題になったときによく出てくるイディオムなので、それ Sarah さんがを教えてくれるかどうかちょっと気になったのだ。

そしたらちゃんと “go Dutch” について教えてくれた。意味はもちろん知っていたので知っていると答えたのだが、少し意味の解釈に違いがあるようだった。Sarah さん的には “split the bill” も “go Dutch” も同じ意味で、ともに「自分の食べた分を自分で払う」という意味として理解していたようだ。

しかし、自分が聞いた話だと、“split the bill” は割り勘で、“go Dutch” が「自分の食べた分を自分で払う」という意味だった。たとえば自分が 20 ドル分食べて相手が 15 ドル分食べたとき、“split the bill” はそれぞれ 17.5 ドルずつ払うことで、“go Dutch” は自分が 20 ドル、相手が 15 ドル払うということだ。

とはいえこの 2 つの表現はとても良く似ているし日常生活ではそこまで厳密に区別されているわけではなさそうだから、使い分けに神経質になる必要はなさそうだ。

その後はどういう話の流れでだったかは忘れたが歴史や政治の話になり、ペリーの黒船来航や社会主義について軽く話した。ちなみに社会主義は “communism” というらしい。一方で民主主義は “democracy” という。

あと、民族や人種の話になったときに、日本人のような人種のことを “yellow” と表現してしまったのだが、Sarah さんは自分を “white” と表現したのに対しこちらを “Asian” と表現したので、たぶんこの “yellow” というのは少し侮蔑的なニュアンスが含まれているのではないかなと感じた。幸い自分のことだったので良かったけど今後は気をつけよう。

ほっともっと

今日は散歩はしていないが、ほっともっとのお弁当が食べたくなったので Focus モードのときに買いに行ってきた。実は昨日もほっともっとに行きたいとちょっと思っていたのだが閉まるのが 22 時で、昨日はどちらかというと散歩をしたい気持ちが強かったので諦めたのだ。

デミハンバーグ弁当と黒酢酢鶏の幕の内弁当とサラダを食べた。どれもとてもボリューミーで満足した。

ところで、今日も最上階の一番向いの部屋の明かりがついていてドアが少しだけ空いていた。やはり人のいる気配はあまりしないのだが、ちょっと中が見えたときに完全に開かないようにするロック (チェーンタイプのやつもあるあれ) がかかっていたのでおそらく中に人はいるのだろう。この季節にあのような換気の仕方はしないだろうし、やはり謎である。

モニター取引完了

今日、BenQ モニターが相手に届いたらしく、無事、取引が完了した。ようやく処分できてすっきりした。メルカリの残高がまた復活したので買い物するときはそっちから使うようにしよう。