モーニング記録
昨日は 11 時半くらいに寝て 9 時ごろに目が覚めた。それからしばらくダラダラして 10 時過ぎたあたりからもぞもぞと起き始めた。
その前の日は朝の 6 時まで起きていたのに、今日は夜の 11 時半に寝て朝に起きるっていう状態にまた戻った。21 時台にとてもお腹が空いたのでごはんをたくさん食べたら一気に眠くなって何もする気が起こらなくなったしインターネットも使えないので、ちょっと横になって休むかと思っていたらそのまま朝を迎えた。やはり集中モードは寝れる。
今日は雨。エアコンをつけるほどではないが少し肌寒い。
瞑想記録
今日は 16 分ほど瞑想した。今日はとても良く集中できたのだが、今までのように集中することに集中する、みたいながんばって集中するっていう感じじゃなくて、リラックスして自然に集中することができた。また、気がそれてもそれにすぐ気づきもとに戻すことができた。
眼福動画 Part 2
前回に引き続き眼福動画を見つけたので貼っておく。
ちなみにこれは前回の眼福動画をもう一度見ていたら関連動画として出てきたものだ。
RIP, Pokemon-Terminal
iTerm2 に戻ってきてすぐに壁紙をニンフィアにした。これは Pokemon-Terminal から画像を 1 枚だけダウンロードしてきて iTerm2 の Preference で設定したものだ。しかしやはり気分に応じてコマンドでいろんなポケモンに変えたいなと思ったので、再び Pokemon-Terminal を Mac にインストールしようと思ったができなかった。
pipenv を使ってもなかなかインストールできないのは以前にも試して分かっていたことだったんだけど、今回は README に書いてあるやり方 (pip3 install git+https://github.com/LazoCoder/Pokemon-Terminal.git) でインストールしてもできなかった。
正確には、エラーはでなかったのでインストールに失敗しているわけではないんだけど、インストール完了しても使えるようにならない。というかどこにインストールされているのか分からない。README では ~/.local/bin にパスを通せば良いと書かれているがここにインストールされていなかった。
npm でのインストール方法も書かれているが、こちらはそもそも Not Found となっていてインストールできなかった。
もうだいぶ長いことメンテナンスされていないし、オワコンなのかな。
Cambly lesson with Tevin
最初のほうは瞑想について話した。最近、瞑想をしているというアイスブレークから話が広がり、どれくらい続けているのか、どれくらいの頻度で、一回どれくらいの長さやっているのか、どこでやっているのかなどを訊かれた。Tevin も毎朝瞑想をしているらしい。一回だいたい 20 〜 30 分程度やるそうだ。やり方はだいたい自分と同じと言っていた。
そしてそのあとは、いよいよゲームをいつやるかという話をした。いつやるのが良いかと Tevin に訊いたら、トリニダード・トバゴ時間の水曜日の午前 11 時が良いと言った。日本時間では木曜日の 0 時になる。昨日は 0 時前に寝ちゃったけど、まあふだんは起きているはずだし大丈夫だろう。
どれくらいの頻度でやりたいかと訊いたら週 2 回くらいやりたいと言っていて、もう一回のスケジュールはこっちで決めてほしいと言われた。そのときには明確に決まっていなかったのであとでメッセージで送るという話をした。
また、ボイスチャットとして Discord を使おうという提案をした。インストールの仕方などを説明した。
ようやく英語で会話をしながらゲームをする準備が整った。最近友達とゲームをすること自体久しぶりだったし、英語でチャットしながらゲームするなんて経験したことがないのでとても楽しみだ。たぶんうまく話せないとは思うが、これもスピーキングの練習だと考えてどんどんしゃべれるようになっていきたいと思っている。
Mac のワイヤレスストリーミング機能がとても素晴らしい
iPhone の映像を Mac にストリーミングできることが分かった。
ビデオ、写真、オーディオをiPhoneからMacにワイヤレスでストリーミングする
日中は動画を再生したときに表示される AirPlay のボタンから動画のみを Mac にストリーミングしてみたが、iPhone の画面を丸ごとストリーミングすることもできるらしい。また、iPhone から流れる音声もすべて Mac 側で聴くことができるので、それを検証する意味も含めて、今日はかなり久々に ELSA Speak をやってみた。
結論からいうと、かなり使いやすかった。ふだん iPhone は画面をグレースケールにしてホワイトポイントも軽減しているが、ストリーミングした映像は色も鮮やかで輝度も明るいし、何より 4K モニターに映しているのでとてもきれいだ。別に機能的には不要ではあるのだが、なんかテンションが上がるので発音練習のモチベーションになった。
遅延はほとんどないので、操作と映像のズレの違和感で使いづらいということもなかった。また、音声もちゃんとヘッドフォン (Mac) のほうからはっきりと聞こえるしマイクをヘッドフォン側に取られるという Raspberry Pi 特有の問題もないので、ヘッドフォンしながらでも発音練習ができる。これはとても良い 👍
久々にやってみたら意外にも初回からかなりネイティブレベルが高くて発音ミスもそんなに多くなかったのでテンション上がって、気づけば 2 時間くらいやっていた。とても有意義な発音練習の時間を過ごすことができた。正直、発音は二の次なのでこれをいま習慣にすべきかどうかは微妙だが、もしなんとなくで続けられるならこのスタイルで続けてみようかなと思う。
ELSA Speak での発音練習が終わってからは写真アプリを開いて過去の写真を眺めて懐かしさに思いを馳せていた。写真の詳細を開くと自動的にスライドショーモードになるのも良い。おそらく純正のいくつかのアプリではこういうストリーミングに特化した表示に自動的に切り替わるのだろう。
欠点としてはせっかく iPhone では物理的に常に隠している左上の時計表示が見えてしまうことくらいかな。
もっと早くにこの機能の存在を知りたかったが、どうやら macOS 12 Monterey からの新機能なので割と最近追加された機能のようだ。