チェックリスト


起きてからお湯を 500 mL 飲んだらお腹が痛くなった。これたまにあるんだよな。いきなり 0.5 L の温かい水が入ってきて腸が活性化されるからびっくりするのだろうか。朝起きたらたくさん水を飲むのが良いってどこかで聞いたことがあるんだけど、あれは腸的にはあまり良くないのだろうか。それとも 500 mL は単に飲み過ぎなのだろうか。短時間で一気に飲むんじゃなくてゆっくり時間をかけて飲んだほうが良いかもな。

12:22 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


10 分瞑想をした。集中できたといえば集中できたのだが、瞑想を始めてすぐお腹が痛くなり始めたのでそれが強くなったときとかはそちらに気を取られて集中できなかった。

そういえば昨日、ガイド付きの瞑想だとむしろ集中できたみたいなことを書いたが、そういうのが何もないと単調で気がそれやすくなるから、逆にガイドがあるほうが単調ではなくなって集中できたということなんじゃないだろうか。そういう意味ではやはりガイドなしで集中できたほうがより集中できているといえるのではないだろうか、と思った。

12:38 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


瞑想をして日記を書き始めたところでトイレに駆け込んだ。案の定、ふわふわのゆるいうんちが出た 💩

12:39 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


昨晩は 0 時半くらいに寝た。7 時台、9 時台、10 時台、11 時台と何回か目が覚める瞬間はあったがまだ眠気が取れなくて、最終的に起きたのは 12 時手前だった。まあこのところ全然よく眠れていなかったから仕方ないね。昨日は低血糖で起こされたし、一昨日も検査で早く起きる必要があったし、3 日前は空腹であまり良く眠れなかったし。

12:41 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


夢日記

昨晩はとにかく恋愛系の甘い夢を中心に見た気がする。

設定は学生時代 (中学か高校) で、まりちゅうがクラスメイトだった。そして向こうから話しかけてきてくれて、驚くことに自分とまりちゅうはいとこの関係だと言ってきた。そしてそこから運命的なものを感じ、仲良くなっていき、一緒に登下校するほどの仲になった。

いとことは基本的に付き合ったりしないし、結婚なんかできないのだが、次第にまりちゅうの明るさや気さくな性格に惹かれ、徐々にそれが恋心に変わっていった。そしてまりちゅうもそれを感じ取っているようだった。

あるとき、下校中に話の流れでまりちゅうに気になっている人や彼氏がいるのか訊いてみた。すると、いると答えた。

実はこれまでに仲良い同性の友達から仲良くない男子たちまで含め、5 人以上に、お前とまりちゅうは付き合っているのか? という質問を執拗にされていた。どれだけ仲良く接していたとしても、いとこという関係上、付き合っているというわけにはいかない。だから、「付き合ってはいないかな」という少し曖昧な回答をしていた。でも、それだけの男子が自分のところにわざわざそれを聞きに来ているということは、傍から見て付き合っているように見えていると考えて間違いないだろう。

自分の中で気持ちが揺れていた。もしいとこという関係じゃなかったとしたら、付き合っていると言いたい。しかし、それは彼女にとっても迷惑だろう。彼女からすれば自分は単にいとこだからという理由でよしみを結んでいて、本当は別で好きな人がいるかもしれないのに、自分から付き合っているなんて吹聴したら他人の恋心を奪ってしまうことになる。そうじゃなかったとしても恋愛的に好きじゃない相手から勝手に付き合っているなんてことにされたら当然良い気分はしないだろう。

でも、今までまりちゅうは自分以外の異性と親しくなっているところを見たことがない。それは単に自分の知らないところでこっそりと関わっているのかもしれないが、いずれにせよ、それだけの男子から付き合っているのかどうかを訊かれている以上はこれを伝えざるを得ないと思った。

自「実は、これまで 5 人以上の男子が俺のところに来て『まりちゅうとは付き合っているのか?』って訊かれたんだよ」

ま「え、そうだったんだ。それで、なんて答えたの?」

自「『付き合ってはいない』って答えた。だって、俺たち、いとこだろ? 結ばれない関係だし、付き合っているなんて言っちゃダメだろ」

ま「そう、なのかな? たしかに結婚はできないかもしれないけど、お互い好きだとしてもいとこ同士が付き合っちゃダメな理由ってなんだろ?」

自「え?」

衝撃的な回答だった。いとこ同士で恋愛感情を持ってはいけない。そう思い込んでいた。そしてまりちゅうもそう思っていると信じて疑わなかった。しかし自分の想像をはるかに超えて柔軟な発想を持っていたようだ。

ま「私は、キミのこと、好きだと思っているよ。すごく優しいし、話していて楽しいし。でも、キミはそうは思っていなかったの?」

自「いや、もちろん俺だって一緒にいて楽しいしまりちゅうといると元気をもらえるし好きだよ。でもその『好き』と恋愛として『好き』なのは一緒にしちゃダメなんじゃないの? いとこなんだから」

ま「じゃあ、いとこじゃなかったら良いの?」

自「いや、まあ、それは良いかもしれないけど……」

ま「別に結婚しようって言っているわけじゃないんだからさ、付き合っちゃダメなんてことはないと思うよ。私は、キミと付き合ってみたいな」

自「俺も、本当はずっと付き合いたいと思っていた。いとこじゃなければ良いのにと思っていた。でも、いとこでも本当に付き合っても良いんだったら、付きたいたい」

ま「じゃ、付き合おうか」

自「……うん」

こうして、俺とまりちゅうは付き合うことになった。

本当はここで終わればきれいなんだけど、夢がきれいに終わることは稀で、もう少し続いたので一応残しておく。

付き合ってからの俺たちはそれまで以上に親睦を深め仲良くなっていった。今まで恋人じゃないとしないからと思っていた手つなぎデートなどもするようになった。

しかし俺は疑問に思っていた。そもそもいとこと結婚できないのは血縁関係が濃すぎるからだ。そして何も法律という人間が理性の上で定めたルールに規制されずとも、近親相姦を避けるのは生物として本能的な機能の一つのはずだ。もし自分に姉や妹がいたとしてそこに恋愛感情を抱かないのと同じように、いとこも本能的に恋愛対象から外されるのが遺伝子学上の定石なのではないかと思っていた。

その疑問から俺はある一つの仮説を立てた。本当は俺たちはいとこではないのではないか、と。

俺の親は兄妹がたくさんいるので、一人ひとりに連絡を取って確認するのは骨が折れた。そして、父・母両方の兄弟全員にあたってみた結果わかったのは、まりちゅうという子供がいる家庭はひとつもなかったということだ。つまり、まりちゅうが言っていたことは嘘だったということになる。

それが判明した翌日、さっそくまりちゅうにこのことを伝え、真相を確かめてみた。するとまりちゅうはこう答えた。

ま「あはは、バレちゃったか。そう、キミの言う通り、実は、いとこっていうのはウソだったんだ」

自「なんでそんな嘘ついたの?」

ま「だって、初めて会ったときから好きだったんだもん。一目惚れってこと。で、なんとか話しかけたかったんだけどうまく話せなくて会話が続かなかったらどうしようと思って……」

自「それでいとこだという嘘をついて話を広げようとしたってこと?」

ま「そう。いとこだってなったら、たとえそのとき好意を持たれなくても無視はできなくなるでしょ? そこから徐々に関係を築いていけば、いずれは仲良くなれるかなと思ったんだ。でも、仲良くなっていくうちに実はあれは嘘だったんだなんて言えなくなっちゃって……」

あるあるなパターンだ。最初についた嘘が、時を重ねるごとに徐々に告白しづらくなっていく、アレだ。

自「そういうことだったんだ」

ま「ゴメンね、ずっと嘘ついていて。ガッカリ……した?」

自「いや、むしろいとこじゃなくて良かったと思っている。これで何も心配することなくこれからもまりちゅうと付き合える」

別にまりちゅうの嘘を咎める気はなかった。まりちゅうが嘘をついていたことよりもむしろ最初に好意を持っていたのは自分ではなくまりちゅうだったということのほうが衝撃で、なんとか話すきっかけを作るための嘘だったと知り、今まで以上にまりちゅうのことを愛おしく思えるようになった。嘘も方便とはこういうことなのかもしれないな。

夢の物語はここで終わっている。今後この 2 人がどうなったのかは綴るまでもないだろう。

さて、夢だからいろいろとセリフとかは編集しているけど、ざっくりこんな感じの話だった。いかにも童貞が書きそうな臭い物語って感じだなと、文章にして改めて感じた。あと、まりちゅうという実在する人物として描いてしまったのがなんか生々しいな。別にこれ物語としては架空のキャラで良かったなんだよな。まあでもそこは夢の中にまりちゅうとして出てきてしまったから仕方ない。もし仮に短編小説とかとして世に出すならもちろん変えるけどね。

あと、いとこでも結婚できるんだね。この文章書いている途中でふと気になって調べた。まあそれは、物語の中の架空のルールってことで良いよね。ファンタジーなんかではあるあるだし。

なんかこんな長く書くつもりはなかったんだけど、筆が乗ってきてついついたくさん書いてしまった。こういうことってあるよね。書きたいことがいろいろあるときに限って書くのがめんどくさくなって結局書かなかったり短くなったりするのに、たいして書くことないとか短くコンパクトに済ませようと思って気楽に書き始めたら、意外にも長文になっちゃうこと。

1:27 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


今までずっと時刻で YouTube などをブロックしてきたけど、ごほうび形式でブロックを解除するってやり方もアリなんじゃないかなとふと思った。

その日の瞑想、ワークアウト、英語学習のノルマを終えたら、夜の 21 時までは YouTube を見ても良いよ、という形式する感じ。その判定をどうやるかが問題だけど、日記の Issue のボディのチェックリストを見て判断することはできそう。ただこれって自分で自由にいじれるから、誘惑に負けてどうしても今すぐ (単語学習とかやる前に) 見たくなったら一時的にチェックを不正につけることができてしまうのが難点だな。だからやっぱりある程度は時刻的な制限も入れたほうが良いのかなと思ったり。

あと最近はちゃんと夜寝て朝起きる生活ができているが、これも今はうまくいっているだけで今後また逆転してしまう可能性も十二分にあり得る。だからここにもインセンティブを与えたいと少し前から思っていた。その案としては、朝の早い時刻のみ、YouTube を毎日許可するというものだ。たとえば朝 8 〜 10 時は毎日 YouTube が見られるようにする。YouTube は本当に中毒になっているほど好きなので、この時間帯にしか見られないなら、多少無理してでも起きるモチベーションになるかもしれない。そうすればまた夜に眠れて、朝ちゃんと起きられて、という好循環が生まれるんじゃないかなと期待している。

鞭を打つのではなく飴を与える作戦ということだ。ただ、朝起きるほうはともかく、その日のノルマ達成に応じて制限の解除をするにはまたスクリプトの大幅な修正が必要そうだ。

2:44 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


あと、時刻じゃなくて、時間で制限するっていうのも考えているけど、これもスクリプトの修正が必要そうだな。◯ 時 〜 ◯ 時まで見られる、という cron での制御ではなく、その日は合計 2 時間だけ見られるというような制限の仕方だ。10 〜 12 時に見ても良いし、14 〜 16 時に見ても良いし、18 〜 20 時に見ても良い。見たいタイミングで制限を外して、そこから 2 時間をカウントしてまた制限をかけるというシステムというわけだ。

連続で見続けてしまうのを制限したいという意味では、2 時間見たら制限をかけて、そこから 1 時間は制限を解除できない、というシステムも良いんじゃないかなと思っている。

2:48 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


まあなんでこんなにいろんなアイデアを考えているかといえば cron でのシンプルな時刻制限が意味を成していなくなってきたからだ。結局、見たいと思ったときには見られなくて、見れるときになったら別のことに集中していたりもう見る気がなくなっていたりして結局見なくて、で、翌日を迎えてまた見たくなるけどそのときにはもう見られないという、気持ちのすれ違いのようなことが度々発生するから、なんかちょっと時刻では合わせづらいなと思ってきたのだ。

2:51 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


まあ時刻での制限も効果的であるにはあるんだけどね。22 時以降は YouTube などを見られないようにすることで、残りの 2 時間で英語学習のノルマを達成したりできるし、ちゃんと夜に寝るようにもなっているし。だから、時刻だけじゃなくてごほうび形式とか時間形式とか、いろんな形式を組み合わせると、無理なく自分の生活スタイルに合い、なおかつ見続けてしまい本来やるべきことができなかったり時間を無駄にしてしまったりということを防げるのではないかなと思う。

2:53 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


「?」の使い方をミスっているな。たまに Amazon の日本語の文章ってこういうのあるよな。

Screenshot 2023-08-20 at 15 34 22

3:34 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


ちなみにこれは文字化けした結果こうなっているのではなく文字通りクエスチョンマークだった。

3:35 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


ついに Chrome もファイルをダウンロードしたときの表示が画面下じゃなくて右上のアイコンに集約されたか! ずっとこっちのほうが良いと思っていたんだよな。画面下に表示されると単純にページの縦幅が狭くなっちゃうし、それを手動で閉じないといけなくてどう考えても邪魔な UI だなと思っていた。Firefox とかは昔からずっとそういう仕様だったから、Chrome もそうならないかなと、もう 10 年以上前から思っていたけど、ついに変わったか。いや、良かった良かった。逆になんで今感はあるけど。

3:52 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


もう 1 〜 2 週間以上前の話になっちゃうけど、任天堂から案内があったオリジナルマリオ壁紙を今さらダウンロードした。せっかくなので Mac の壁紙をこれに設定してみた。

3:58 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


iPhone の壁紙も変更してみた。アプリをホーム画面からはほとんど消して壁紙がよく見えるようになっているから良い感じ。今まで iPhone の壁紙は自然のものだったからこういうイラストの壁紙になると新鮮みがある。

4:06 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


WH-1000XM3 の電源が切れてしまった。長年使っていなかった充電済みのもう一つの WH-1000XM3 を久しぶりに起動して装着してみたんだけど、右側のホワイトノイズは相変わらずだしノイズキャンセリング性能も大きく落ちている。今タイピングしているときもタイピングの音がはっきりと聞こえる。

5:12 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


しかもしゃべったときに自分の声が半分クリアに、半分ノイズキャンセリング込みの感じで聞こえるので気持ち悪い。

5:13 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


今日も錠剤を飲んだときに喉に思いっきり引っかかった。これ数時間以上ずっとなんか引っかかっている感じが続く。本当に錠剤嫌い。

7:11 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


なんか Raspberry Pi 上の envsman ディレクトリのファイルに変更を加えると Dnsmasq が無限に再起動するバグが発生しているな。対象は dnsmasq.priv ディレクトリ以下だけのはずだけど、Git のルートはそれより上にあるからなんか誤作動しちゃっているっぽいな。とはいえ今のところなんでそんなバグが発生しているのかの細かいところまでは分からないから調査する必要があるな。

7:21 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


今日はそこそこの感じでがんばった 💪

image

11:31 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


Raspberry Pi とヘッドフォンを接続したときの音声入力テストとして、発音もやった。

一応聞き取ってくれるけどノイズキャンセリングが効かなかったり、なんか上手く聞き取ってくれないことがあった。

11:32 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


2 分ワークアウトをやった。2 分だけどバーピーとかマウンテンクライマーとかローテーションプッシュアップとか強度の高い種目が多かったのでちょっと息が切れた。

11:37 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


今日の Ron とのレッスン

11:45 PM · Aug 20, 2023 (GMT+9)


media-amazon.comssl-images-amazon.com をブロックしていても購入済みの本をダウンロードしてくることはできるんだね。ただ買うのはできるかどうか分からない。商品ページの CSS, JS がブロックされちゃっているから。

12:21 AM · Aug 21, 2023 (GMT+9)


やっぱりマンガを読むなら Kindle Oasis のほうが良いな。iPhone で試しに読んでみようとしたけど文字が小さすぎて近づかないと見えない。でもあまり iPhone の画面に顔を近づけると目が悪くなりそう。だから結果的に読みづらい。

でも Kindle Oasis は動作が不安定過ぎるんだよな。まともに動いてくれることのほうが少ない。困った。

12:25 AM · Aug 21, 2023 (GMT+9)


新しい Paperwhite ならその問題がない、とかだったらすぐにでも Kindle Oasis をメルカリで売ってそれ買うんだけど、その保証もないし正直期待はできないんだよな。

12:25 AM · Aug 21, 2023 (GMT+9)


えらい!

1:08 AM · Aug 21, 2023 (GMT+9)


感謝日記

1:10 AM · Aug 21, 2023 (GMT+9)


気分記録

1:12 AM · Aug 21, 2023 (GMT+9)


今、猛烈にお腹が空いている。最後に食べたのが 4 時半くらいだから仕方ないね。でももう 1 時を回っているので今食べるとさすがに消化に悪いから我慢しよう。明日、ちゃんと食べよう。

1:13 AM · Aug 21, 2023 (GMT+9)